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日赤と天皇財閥の闇(上)(下)(心に青雲)日本赤十字社 (知っとうや?)

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/499.html
投稿者 五月晴郎 日時 2011 年 6 月 27 日 16:58:36: ulZUCBWYQe7Lk

画像の説明

http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/65e0a0b636a3bd90821c310995c416cc

http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/0dabf71dafb14343d0fcce51cb2b610c

http://calseed.blog31.fc2.com/blog-entry-141.html

「心に青雲」から①2011年3月22日「日赤と天皇財閥の闇(上)」 ②2011年3月23日「日赤と天皇財閥の闇(下)」を転載投稿、「知っとうや?」から③2010年11月26日「日本赤十字社」の下記部分を転載投稿します。

  =転載開始=

〈目次〉
1.日赤は天皇家のファミリー企業
2.日赤の歴史とその大事業
3.天皇財閥とは
4.町内会を使った収奪
  (3、4は明日掲載)

  1.日赤は天皇家のファミリー企業

 本ブログで大震災に心痛を表明した天皇の「お言葉」を批判した(「天皇メッセージの疑問」(3月18日))ところ、「埼玉どこどこ」というハンドルネームの人が「そんな貴方のためにも 天皇陛下は祈っておられます。貴方の心に平穏が来ますように」とコメントしてきた。

 天皇教信者らしい。祈っていますと言われたって祈れば何かが解決すると信じるとは。

 ハンドルネーム「東洋」さんが、「私の個人的な憶測ですが今回の災害による莫大な募金はかなりが日赤に集中しているのではないか」とコメントされてきた。

 するどい指摘なので、とりあえず私は「日赤ですか…で、それは何故だと思いますか? 」と返信しておいた。後で説明するつもりでいたが、「智象」さんが先に返事を書いてくださった。
 以下に再録する。

       *         *        *

 日赤…それは天皇家のファミリー企業 (2011年3月19日 )

 日赤は天皇家のファミリー企業で総裁がたしか皇太后です。
先の大東亜戦争にて、アメリカ国との開戦前に、赤十字に莫大な寄付をして、終戦工作をバチカンに依頼をした事もありました。
また赤十字に『献血』を啓蒙していますが、これ自体が利権で、この善意の『献血』を製薬会社に原材料として売却して独占的利益を享受してます。

 過去の薬害『AIDS』もアメリカ国からの売血(貧困層や麻薬患者等の血液)を輸血、もしくは製薬の原材料に混入してAIDSが感染の要因です。

 この東北震災においても『焼け太り』する気ではないですか?
所詮、『民草』の事は何も考えていないのです。それが、彼等の思考回路なんです。また多くの死者及び行方不明の預金等は、今後、持ち主が特定できないと、某国の銀行の如く『引き出し』に応じない!

 つまり、企業(銀行)の内部留保(利益)になる。
その企業のオーナーは、国際金融資本で『金』は其処へは流れて行くのです『この震災で被害を受けた人々の怨念』と共に!

      *         *        *

 それで私も遅ればせながら、「今回の災害による莫大な募金は、かなりが日赤に集中している」わけを解いてみよう。
 私が日本赤十字社が皇室と関連がきわめて深いことを知ったのはだいぶ前で、たしか昭憲皇太后のことを調べていたときだった。その後、鬼塚英昭氏の著作でも知ったように思う。

  2.日赤の歴史とその大事業

 「智象」さんは、「日赤は天皇家のファミリー企業で総裁がたしか皇太后」と言っておられるのは、前半は正しいが後半はちょっと違う。現在は皇太后はいないし、美智子皇后が名誉総裁を務めている。名誉副総裁が皇太子・浩宮である。

 日赤の代表者=社長は、近衛忠輝である。この人物は旧公爵家近衛家の当主である。

 彼の兄が細川護煕(元総理大臣)だ。旧肥後熊本藩主・細川家から近衛家に養子に入った。「霞会館」に集う皇族関係者である。

 戦前の日赤は、明治10年に設立された博愛社を前身として設立された。博愛社は、西南戦争に対応して熊本の熊本洋学校内につくられたものだ。その後明治19年のジュネーブ条約締結にともなって、翌20年に国際赤十字社日本支部のような形で日本赤十字社と改名した。

 発足は赤十字社と無関係に設立されたが、「博愛社」の名前からもうかがえるように、これはおそらくフリーメーソンの流れを汲んでいると思われる。実際、赤十字活動は最初からヨーロッパでは王室が熱心に関わってきた。

 日本でも皇室がそれを担当するようになった。戦前の日赤の管轄官庁は宮内省だった。

 戦後の日赤は、昭和27年に再発足している。同年に「日本赤十字社法」が制定され、その法によって設立されたことになっている。
認可法人であり、準公共機関である。純粋な民間企業ではない。
なぜかと言うなら、それは「智象」さんも指摘するように、日赤がそもそもの設立以来、天皇家のファミリー企業だったからである。

 吉田祐二著『天皇財閥 ~皇室による経済支配の構造~』(Gakken刊)によると、日赤はその従業員数は世界一だそうだ。戦後になって増え続けてきたのだ、と。

 同書から引用する。

      *          *          *
 社員増加にともない事業規模も拡大。日赤ホームページによると、平成二十年度の決算報告では1兆円を超える規模であり、うち血液事業が一五〇〇億円、医療施設事業が八〇〇〇億円を占めている。

 一見すると善意のかたまりのような団体だが、内部の不透明性を指摘している本もある。松倉哲也の『現代の聖域 日本赤十字(奉仕者の善意を裏切る虚像と実像)』によると、日赤は非課税にもかかわらず診療報酬が開業医と同じであったり、献血された血液が製薬会社に売られていたり、治療用の血液も「在庫調整」のために捨てられていたりといった不祥事が告発されている。
  (引用終わり)
      *          *          *

 吉田祐二の新著『天皇財閥』は、日本の隠された支配構造をひもといて見事である。同書の表紙カバー見返しにはこういう宣伝文句がある。

 「明治維新以降、
  天皇家は三井や三菱をはるかにしのぐ大財閥として、
  日本経済を“支配”してきた。
  しかも、戦後、すべての財閥が解体されるなか、
  天皇家だけは財閥解体されず、
  形を変えて、今も日本経済を支配しているという。
  日銀の大株主・皇室による経済支配の痕を綿密に追い、
  現代日本の経済構造の真相に迫る。」

 私は3月18日「天皇メッセージの愚劣」で、アキヒトの読み上げた「お言葉」は、宮内庁の官僚が作文した当たり障りない文章を、抑揚もなく読み上げただけであり、あの顔は深刻そうな一方で、薄ら笑いをかみ殺しているようにも見えた、と書いた。

 つまりは、この国難にあたっても、天皇家=天皇財閥は災害をダシに一儲けできると踏んでいるのであろう。

 だから薄ら笑いのビデオ・レターになったと思う。隠すより現るるなし…。

 マリナーズのイチロー選手は、震災の義援金1億円を日赤に寄付したそうだ。日本ハムのダルビッシュ投手も5000万円を同じく日赤に。

 同じ寄付ならもうちょっと別のところにしたほうが良くはないか? イチローやダルビッシュだけではなく、みんな義援金というと日赤に放り込んでおけば被災者に届けてくれるんだろう、と信頼しているだろうが、いちど立ち止まってよく考えてはどうかと思う。なにせ、義援金の収支決算なんか誰も検証しない。どんぶり勘定もいいところで、それがいつどこへ、どのように届けられたかも定かではないのだから、不正の温床になっていたとしても不思議ではなかろう。


  3.天皇財閥とは

 吉田祐二氏の『天皇財閥 ~皇室による経済支配の構造~』を見れば、「貴方のためにも 天皇陛下は祈っておられます」などとの「助言」はアホらしきの限りだとわかってくる。ちゃんと歴史は勉強してほしいものだ。

 同書の冒頭部分を引用させていただきたい。なぜ天皇家が財閥なのか、を端的に説明している。

     *          *         *

 天皇を中心とする企業グループを、ひとつの「財閥」と見立てることができる。この財閥はあまりにも巨大なので、日本全体がこの財閥の興亡に左右されることになった。それが、本書で論じる「天皇財閥」である。

 近代日本の代表的な企業には、もちろん「財閥」と呼ばれた三井家一族の支配による三井財閥や、岩崎家一族の支配による三菱財閥、住友家による住友財閥など、大企業グループが存在した。しかし、日本最大の財閥である三菱財閥、三井財閥を、さらに数倍上まわる規模の財閥が存在した。それが「天皇を中心とする、天皇が支配する財閥」、略して「天皇財閥」である。

 天皇財閥とは、天皇家を財閥家族とし、宮内省を本社機構に持ち、その傘下には、日本銀行や横浜正金銀行、南満州鉄道株式会社(通称「満鉄」)、日本郵船といった、日本を代表とする「国策企業」群を有する大企業グループである。〈天皇家=宮内省〉を中核とする天皇財閥は、これら大企業たちを、株式を通じて支配した。

 ゆえに、戦前の天皇は、立憲君主であるとともに戦争時の大元帥であり、さらに財閥総帥であったことになる。
 このことは意外な事実であろう。

 「現人神」(あらひとがみ、あきつかみ)という天皇イデオロギーから解放された現代の日本人は、一転して、戦後は天皇を、平和を愛好する「象徴」としての立憲君主とみなしている。これが現在の一般的な天皇に対する理解である。

 しかし、事実はそのどちらとも異なる、天皇は、日本を代表する複数の国策企業の大株、ご主であり、なかんずく日本銀行の、過半数を超える株式を持つ大投資家であった。本書ではそのことを明らかにする。

 また、この天皇財閥という枠組みを用いることにより、昭和前期からの日本の行動がよく理解できるようになる。明治から昭和に至る日本の近代史は、要するに天皇財閥の興亡のことである。日本の対外侵略とは、天皇財閥の対外経営戦略であり、敗戦はその破局的な終わり方だったのである。

         *         *        *

 小林よしのりが、ゴー宣スペシャル「昭和天皇論」を描いて、そこまで言うかというほどの天皇賛美を繰り広げた。少し読んだが、あきれかえって捨ててしまった。

 ヒロヒトを、無私無欲の神みたいに捉えるのはまったく間違いではないか。

 吉田祐二氏は『天皇財閥』で、「天皇法人説」を提唱している。「天皇主権説」や「天皇機関説」ではなく、その本質は「会社法人」だというのである。それも、宮内省が財閥本社としても機能を有している(ただし株式は発行していない)。非課税特権にも守られている。

 吉田氏は、これを次のように説明する。三菱で例にとると、岩崎家を頂点としてその下に三菱本社があり、さらにその下に直系会社があり、そのまた下に孫会社がある。 

 天皇財閥は、天皇を頂点としてその下に「宮内省」があり、その傘下に国策会社がある、という構図である。日赤はこの宮内省傘下の国策会社のひとつであった。

 三菱や三井は財閥家族が持ち株会社の株を所有するが、天皇家は持ち株会社と同等の機能を有する宮内省を支配したのである。

 どういうことかと言えば、宮内省は「皇室のための御用ならなんでもした」のであり、それは皇室の財産・山林管理や投資、大企業の株の管理運用、配当金の扱いなどである。

 宮内省は戦後、宮内庁に変更されて、そのまま引き継がれている。財務省や外務省などと違って、その古色蒼然とした建物は実に皇居のなかにある。1~2度所用あって訪ねたことがあるが、坂下門で皇宮警察のチェックを受けないと入っていけない。「陛下のお側にいて…」という理屈なのだろうが、実態は天皇家の財産管理を担当しているから、厳重なセキュリティのために皇居内に置かれていると見たほうがいい。

  4.町内会を利用する日赤

 みなさんは町内会組織が、日赤とか「赤い羽根募金」などの木っ端役人の天下り団体の肩代わりしてカネを半強制的に徴収しに来ることをご存じだろう。日赤やそうした団体は、自分たちの資金集めのために、住民を「町内会の当番」として使って各戸を回らせている。

 慈善行為を隠れ蓑にして、町内会の断りにくい雰囲気の中で「みかじめ料」を恐喝している、その元締めの一つが日赤である。

 町内会は、事実上入らざるを得ない状況になっている地域も多いだろう。 住民を脅迫的な構造の中で無理やり巻き込んで、本来なら強制してはならないことを強制している。

 今度のような災害があると、決まって回覧板が回って来て、カネを「任意」と言いつつ事実上強制的に収奪するのはおなじみの光景であろう。

 日赤は皇族を広告塔にするから、人のいい日本人は余計断りにくい。断固、信念にしたがって断ると、なにか「村八分」にされかねない雰囲気が町内会にはある。マンションの自治会なんかも同じような役割を担わされているだろう。

 行政の手が届かない(不十分な)街灯設置やゴミの処分などを名目に会費を取り立てる。本来ならすでに税金を納めてあるのだから、さらに町内会費をふんだくられるのはスジ違いであるが、街灯やゴミ問題で(さりげなく)詰め寄られると、それは生活に必需なので拒否できない仕組みになっている。

 しかも町内会の回覧板は役所が仕切っていて、町内会を通じて行政の新聞とか、ゴミの回収予定なんかを知らせてくる。だから役所と町内会と日赤などはグルである。

 日赤を筆頭に、慈善事業の輩は、町内会で波風をたてるのも、はばかられる、という心理をついてくる。回覧板に小箱が添えてあり、寄付金を入れた家はハンコを押させられる。寄付をしないとただちに町内会の全員に知れてしまう。

 日赤は「みかじめ料」を強奪するヤクザと同じ。
 だから社員の数が世界一に膨れ上がったのではないか。

 神社の祭りにも町内会が協賛金をとりにくる。しかし、断れば子どもがいる家ならば困るだろう。子どもが友達とお祭りに行くといえば、親はダメとは言いにくい。子どもを祭りに行かせないとなれば、よほどの変わり者とみなされる。たかが祭りじゃないか、たかが花火大会じゃないか、近所付き合いでしょ、わずか何千円で済むんだから…と、こういう理屈で、住民は首を締め付けられる。
 
 そこに巧みに日赤や慈善団体が入り込むのである。

 そのシステムを作ったのが宮内省もなのではないか?

 みなさんは、義援金を寄付するなら、天皇家ともゆかりの深い日赤なら安心と思うのであろうが、私は逆だ。

 詐欺師は、自らを絶対に詐欺師に見えないように装うものだ。紳士で、善人ぶり、慈善家のふりをし、親切で、金満家を気取る、だからみんな詐欺師に騙される。


WIKIに頼るばかりでは真想は追求できないので、日赤に関する本を探したところ、次の本を見つけました。

日本赤十字の素顔―あなたはご存じですか?
(2003/07)
赤十字共同研究プロジェクト

商品詳細を見る

同書には、赤十字社の誕生の歩み、ナイチン・ゲールが赤十字社創設に関わったこと、及び日赤の設立の経緯が詳細に書かれています。

このような人道支援を行い、国際的にその活動が認知されている赤十字社、さらには日赤に闇があるのでしょうか?

同書では、第1章が「町内会と日赤の奇妙な関係」と気になるタイトルで始まっています。

何故、町内会と関係があるのか。

同書の指摘を簡潔にまとめると、

・日本のごく一般的な家庭の表玄関にはNHK受信料支払いのシールを筆頭に、いろいろなマークが貼られている。
・その中の一つに日赤のマークもある。
・マークには「社員 日本赤十字社」と書かれている。
・活動資金として毎年一定の金額(500円以上らしい)を継続して日赤に出資した家庭には、このマークが貼られる。
となります。

日赤に出資した人は「社員」として日赤の資本金の出し手になります。株式会社で言う株主と同じような立場・権利ですね。

似たような仕組みに、日本生命などの大手生保会社があります。
日本生命や住友生命は株式会社ではなく相互会社(大同生命、第一生命などは株式会社に転換し上場した)ですが、保険加入者が納める保険料の一部が出資金となっています。

したがって保険加入者は生保の「社員」に知らず知らずのうちになっています。
ほとんど保険加入者は、そのことに気づいていないと思います。

同様に日赤に寄付(出資)した人、いわゆる社員は、なんと2002年時点で1724万人いるそうです。
日本国民の約15%に当たります。

皆さんは出資していますか?
私はしていません。
こんなに多くの方が本当に出資しているのでしょうか?

 これにはからくりがあるそうです。

同書によると、
 
 町内会費の一部が知らず知らず日赤に出資され、町内会費を支払った人が知らないうちに日赤社員になっているケースが多いそうです。

 その仕組みを簡潔にまとめると次のようになります。

・戦後復興時にGHQにより戦前にあった町内会は禁止された。
・そこで町内会の代わりに活用されたのが、戦前に出来た日赤の地方組織、日本赤十字奉仕団。
・その後、日本赤十字奉仕団をベースに町内会が各地方に復活していった。
・その名残りで町内会費の一部を日赤に納める慣習ができてしまった。

 このように町内会費徴収システムを組み込んだことで、戦後、日赤は急激に肥大化したようです。
そして、今では利権を生む構造になっているのかも知れません。
資金がなければ活動はできないですからね。

=転載終了=  

04. 2011年9月25日 04:31:39: qoX9a6ZMPw
http://grnba.com/iiyama/html/16EmperorsDeepHist.html

  天皇家の蓄財(2.26事件の真の闇/補遺)

(2007年02月23日)

 2・26事件について書いたときに、若干皇室の資産に触れた。
皇室の蓄財に関して、『神々の軍隊』(濱田政彦著)ではこう書かれている。

 「戦前、皇室には予算として年額450万円が国家予算から計上されていたが、一説によれば天皇の総資産は少なく見積もっても約16億円であるという。だが、宮内庁のこの数字は嘘で、本当の資産総額は、海外へ隠した資産を含めれば、信じ難いような天文学的金額であるともいわれている。

 皇室予算だけではこのような金額を貯蓄することは不可能であるが、当時皇室は横浜正金(後の東京銀行)、興銀、三井、三菱ほか、満鉄、台湾銀行、東洋拓殖、王子製紙、台湾製糖、関東電気、日本郵船等、大銀行、大企業の大株主であり、その配当総計は莫大なものであった。すなわち、これら企業・銀行の盛衰は、そのまま皇室に影響を及ぼすわけである。こうなると戦争で、財界が植民地から搾りとるほどに皇室は豊かになるということになる。」

 戦前の天皇家と国家、あるいは天皇家と資本家の関係がこれで言い尽くされているであろう。天皇は昭和の大戦争に深く関与した。戦争責任はある。いかにユダヤから仕掛けられた戦争であろうとも、大企業、大銀行はみんな戦争経済へと誘導したのであって、その大株主であった天皇が戦争を指導したのだから、責任なしとは言えない。私は先の戦争に関して連合国に謝る理由はないと思うが、天皇に戦争の責任は重大だったと思う。

 先の引用にもあるように、天皇家と日本郵船は明治期から深い仲にあった。日本郵船の大株主は天皇と三菱財閥であった。当時は海外渡航といえば船舶しかなく、日本郵船は日本貿易の命綱である。この日本郵船が大量の移民をアメリカに送り込んだ(数十万人といわれる)し、また大量の若い女性を海外に運んだのである(娼婦にするためである!)。

 日本郵船だけでなく、天皇は大阪郵船の大株主でもあり、これを使って、日本は手に入れた外地へ、人間や物資を運ばせ、莫大な利益をあげさせた。

 鬼塚英昭氏の『天皇のロザリオ』(成甲書房)によれば、福沢諭吉は「賎業婦人(娼婦)の海外出稼ぎするを公然許可するべきこそ得策なれ」と主張している。外貨稼ぎに日本の女性を使えと言ったのであるから、どこが「天は人の下に人をつくらず」だ! 

 つまり諭吉は、娼婦の海外輸出は天皇と三菱に利益もたらすから「得策だ」と平然と言ったのである。だから諭吉はユダヤ・フリーメースンの会員だったのだ。慶應義塾とは日本資本主義と天皇を支える私立の重要な学校であった。財界人を多く輩出したのは慶應義塾や官製の東京帝国大学であった。

 そこを出た財界のトップたちは、記述のように、2・26事件を影で操り、そこから一気に戦争経済へ主導し、政府要職にも就くなどして日本を大戦争とその果ての破局へと導くのである。

 鬼塚英昭氏の『天皇のロザリオ』には、戦前の皇室が銀行支配も徹底していたことを書いている。皇室は日本銀行の47% の株を所持していた。だから紙片を発行し、公定歩合を調整するたびに、莫大な利益が皇室に流れた、とある。日銀は発足当初からユダヤ国際金融資本の日本支店であるから、これでいかに天皇家とユダヤ資本が深い関係かがわかるだろう。

 さらに鬼塚氏は天皇とアヘンの関係も暴露している。
「同じ手口(米国に移民を送って儲けた話)を皇室と三菱は考えた。ペルシャ(イラン)からのアヘンの輸入であった。皇室と三菱は三井も仲間に入れることにした。三井を入れなければ内乱が起こる可能性があったからだ。三井と三菱は隔年でアヘンをペルシャから入れ、朝鮮に送り込んだ。満州という国家はこのアヘンの金でできた。

 天皇一族はこの利益を守るために秘密組織をつくった。厚生省という組織に、天皇は木戸幸一(後に内大臣)を入れ、アヘン政策を推進させた。1938(昭和13)年12月に興亜院がつくられ、アヘン政策を統括した。日本でもケシ栽培をし、朝鮮にほうり込んだ。中国でも熱河省でケシ栽培をした。この利益も皇室の財産の形成に大きく貢献した。 

 多くの(ほとんどと言うべきか)軍人たちが、三菱と三井のアヘンの利益の一部をもらって遊興にあけくれた。」

 天皇も、財閥も、軍人も、アヘンという恥ずべき巨悪に手を染め、巨利を得ては遊興に使うために、戦争を次々に仕掛けたのだった。このゆえをもって、天皇はついに終生、中国と朝鮮には足を踏み入れることができなかった。ちなみに沖縄も、天皇は自らの助命と引き換えに、米軍の永久使用を提供したので、これまたついに沖縄を行幸することはできなかった。

 さて、再び『神々の軍隊』の続きである。
「皇室は蓄えた資産をモルガン商会を通して海外で運用していたが、金塊、プラチナ、銀塊などがスイス、バチカン、スウェーデンの銀行に預けられていた。さらに取り巻きの重臣たちもそれに倣って同商会に接触し、そのおこぼれに預かっていた。

 中立国スイスには敵対する国の銀行家同士が仲良く机を並べて仕事をしている奇妙な現象が見られるが、なかでも国際決済銀行、通称バーゼルクラブは、世界の超富豪が秘密口座を持つ銀行で、治外法権的な存在であった。同行は不安定な紙幣ではなく、すべてを金塊で決算する銀行であった。

 内大臣・木戸幸一は、日米英戦争末期の昭和19年1月、日本の敗北がいよいよ確実になると、各大財閥の代表(銀行家)を集め、実に660億円(当時)という気の遠くなるような巨額の皇室財産を海外に逃すよう指示した。皇室財産は中立国であるスイスの銀行に移され、そこできれいな通貨に“洗浄”されたが、その際皇室財産は、敵対国にばれぬようナチスの資産という形で処理された。スイスは秘密裏にナチスに戦争協力したので、ナチスの名のほうが安全だったわけである。」

 昭和天皇は大東亜戦争中、宮中に大本営を置いて陸海軍の下僚参謀を指揮して作戦を実行した。それの実態が連合軍にバレれば自分も戦犯として処刑されるという恐怖と、せっかく築いた莫大な資産が取り上げられることを心配したのだ(むろん実態は連合国は承知していた)。だから彼は、資産をスイスや南米の銀行に預けた。海軍の潜水艦を私的に使ってアルゼンチンに金塊を避難することまでやった。

 そして進駐軍がくると、マッカーサーに卑屈に叩頭し、朕はキリスト教徒になってもいい、日本をカソリックの国にしてもよいと申し出た。宮中の女性を東京裁判のキーナン検事に提供して歓心を買い、戦争中の陸軍軍人の内輪情報を(田中隆吉を使って)チクっては責任を全部東条らに押しつけて、彼らが絞首刑になるよう誘導した。みんな、自分の命乞いのため、そして資産保全のためである。
 
 小林良彰の『日本財閥の政策』は、鈴木大拙と出光の関係を書いたときに紹介したが、こんなことも書いている。

 「中島知久平(中島飛行機 ゼロ戦の製造で有名)は、陸軍が(支那事変で)未だ戦線を黄河あたりにまででとどめようとしているとき、閣僚の一人として漢口まで行かねばならないと主張した。もっとも大胆に(中国戦線)拡大を唱えたのは、鐘紡社長津田信吾である。彼は中国との全面戦争とともに、イギリスとの戦争を説いた。彼の強硬論は鐘紡の高利益の基礎に外地会社の多角経営があり、これを積極的に中国領内に拡大する希望を持ったこと、(中略)中国国内に原材料基地を見出さねばならぬという因果関係からくるものであろう。」

 中島知久平が閣僚になって戦争を主張したように、また王子製紙社長の藤原銀治郎は、海軍顧問、商工大臣、国務大臣。軍需大臣を歴任し、その地位を利用して戦争でしこたま儲けたクチである。
 戦後、自民党の大物議員で60年安保時に外相を務めた藤山愛一郎も戦前、大日本製糖社長として、戦争を煽った人物である。彼は台湾での製糖事業を一手に握っていたが、さらに南方と中国南部に製糖工場を広げるべき軍部と結託した人間である。

 こうした三井.三菱以外の中小財閥も、積極的に戦争経済を推進しようと図ったのである。それを最も喜んだのはこれらの会社の大株主だった天皇であった。

 こうして見てきたように、天皇は莫大な蓄財を行うために、財閥と組んで国民を売りとばし、戦争を仕掛けて国民を殺してきた。責任はすべて軍人と国民とに押し付けた。血も涙もない、とはこのことではなかろうか。

 終戦後、彼は「人間宣言」のあと、全国を巡幸して歩いた。その映像は今も残る。敗戦で打ちひしがれた国民を激励すると称して(膨大な予算を使って)行幸したときの姿は、わざと古着にすり減ったクツを履いて、軍部に騙された気の毒な天皇という哀愁を演出してみせたのだった。

 彼は1901年生まれだから、巡幸のころはまだ40代後半なのに、わざと猫背にして60歳くらいの老人のように見せているように、映像や写真からは伺える。何を説明しても「あ、そう」と答えたことは有名になったが、これも自分は戦争を指揮したりしない、言われるがままの人間だったという印象を与えるためだろう。

 戦前には絶対に大衆の前に姿を晒さなかった彼が、大衆に向けてソフト帽子をふりふり、愛想笑いを浮かべて「平和天皇」を演じてみせたことは、戦犯から除外してもらうための進駐軍へのポーズでもあったし、見事に国民をも騙すことにも成功したのであった。

 戦後もついにマッカーサーをも騙しきって、資産を守った天皇が、なんで古着にボロ靴なのか。その心根の深奥をわれわれ国民は知るべきであろう。

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05. 2012年6月01日 17:46:18 : t3OuS3nAYI
赤い羽根共同募金の行方~使い道を知らずに納めていませんか、情報操作のテクニック(1)
http://dmituko.cocolog-nifty.com/utino/2009/12/post-2f90.html
赤い羽根共同募金の行方~使い道を知らずに納めていませんか、その情報操作のテクニック(2)
http://dmituko.cocolog-nifty.com/utino/2009/12/post-dd38.html

赤い羽根共同募金の行方~使い道を知らずに納めていませんか、その情報操作のテクニック(3)
http://dmituko.cocolog-nifty.com/utino/2009/12/post-8c19.html

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06. 五月晴郎 2012年6月01日 19:53:25 : ulZUCBWYQe7Lk : t3OuS3nAYI
http://blogs.yahoo.co.jp/machihit2004/48921503.html
500円集めないとは,お前の脳みそは狂っとる!バカヤロー!
もういっぺん 集め直してこい! 自分で500円集められなければ俺が集めてくる

4月に、5月6月の3ヶ月分の区費(町内会費)と班費の集金の際、一部の寄付金を含めて集めることになっている。(寄付は社会福祉協議会会費も含めて年 3,550円)

5月には日赤500円、社会福祉協議会会費1,000円、緑の羽根100円など。

たまたま我が家は班長に当たっている関係で、班の人たちと話し合った末、会館の下水道工事の寄付金も毎月、300円増えたこともあって、日赤の割り当て金を今年は各世帯100円ずつにしようということになった。

普通は、500円以上払うと日赤の会員扱いとなるが、そういう条件もない。

ただの割り当て金(寄付)でしかないなら、いくらでも日赤は受けつけることができるはず。

日赤に確かめたらその通りであった。
11軒分の日赤の割り当て金5,500円をこの班は、1,100円だけ区の会計に届けた。

後日、役員が我が家に用があると2度も来られたが、家人は不在のため、帰宅次第、家人が一人で役員宅へおじゃました。記録用のノートを持っていくことを忘れないように。

この事件が起きて2か月が経った。
世間では、日赤に限らず、募金が悪いのではなくて、集め方に問題があると言われるが、ついに、ここまできたかという感じがする。

事件の当事者ではない私は、これまで成り行きをみてきたが、このことは、あまりにひどい話で、「おぞましい」の一言に尽きる。
日赤がどんな素晴らしいことをやっていようと、皇后陛下が総裁であられようと、集金の末端における優しさも思いやりもない、人権を踏みにじる、背筋の寒くなるような実態を通して、私は募金をさせている日赤に対しても気持が凍りついてしまった。
それは、普通の感覚の持ち主なら聞くに耐えられないような暴言であった。

私たちは払わないとは言っていない。
他にも町内会募金がたくさんあるので、検討しようということになった。

そういう余地も認めないで「常識はずれ、バカヤロー 集め直してこい」、特に町内の総会で区長は自ら「募金は任意」と説明をしたばかりと参加者から聞いている。

「任意」と言ったではないか、と家人が言っても「そんなつもりで言ってない、お前の頭が狂っとる」と怒なった。

募金の原則を指導せず、何でも一律に集めて統制を取らせようとする集金体制に対する嫌悪感、不信感、不快感が募っていった。
私の感覚はこういう横暴な傍若無人な言動に寛大でいられない。

日赤は、このような集め方を奨励しているはずはないが、現場は人を罵倒してでも集めさせようとした。こうした体質は、どこからきているのだろう。

黙っていようと思ったが、日赤と言う全国的な規模の大組織が町内会を通じて行っている募金活動である以上、他の地域でも同じような出来事に出会うかもしれない人たちのために、少しでも参考になればと思い、報告したい。

暴言の内容は以下の通り。


「どの家も500円と決まっているのに100円とは何を考えているのだ。
これでは町内の統制がとれない。常識がない。
お前の脳みそは狂っとる。
バカヤロー。
集め直してこい!
おまえができんなら、俺が集めに行く」と役員の一人が暴言を吐いた。
もう一人の役員が「まぁまぁ」と抑えたという。


人権侵害ではないのか。

直ちに日赤の東京本部へ連絡し、強制・脅迫まがいの募金の実態を知らせて抗議する。

その時、我が家への嫌がらせを避けるために敢えて匿名で報告をする理由を説明した。

必ず時が来ればきちんと氏名も告げるからとお断りをした。
それくらい、警戒しなければいけないほどの状態である。

書いていて、思った。
これを読んだ人たちは「こんなことってほんとなの?信じられない」と思われるだろう。

自分でも、これが小説の一部ででもあったらと思いたい。
「何を小学生みたいに書いとるんや!」と罵倒が続く中、務めて冷静に家人が書きとめた記録が上記の発言である。それは聞き捨てならない、決して見過ごされる発言ではないと判断したからである。

社会福祉法第10章「地域福祉の推進」第3節 共同募金 第116条共同募金の性格:「共同募金は寄付者の自発的な協力を基礎とするものでなければならない」

任意の根拠は、この条文にきっちり書かれている。
現在 行われている、社会福祉法に基づいた募金は「日本赤十字会・社会福祉協議会・赤い羽根募金・歳末助け合い募金」の4つ。
強制的徴収ではないとする根拠が法に定められている。

「寄付はあくまで任意であり強制ではない」と謳っているいるものの、現実は町内会の集金システムに組み込まれて、当たり前のように班長が集金してきた。

我が家も親の代から延々と払い続けて、母は日赤奉仕団でボランティアをしてきたし、私も献血をしてきた。決して日赤に恨みもないのだが、班の総意で決めたことを「バカヤロー」呼ばわりして
「集め直してこい」とは、何様?

呆れてものが言えない。
班の皆さんに「区の役員が直接集めるそうだから班長としては、これ以上 募金の集金はしない」と伝える。

その後、東京本部から岐阜の日赤担当へ連絡が入り、岐阜日赤の見解も聞く。「募金は任意で、決して強制的にするものではない」と原則を説明された。

文句も言わず、これまで出してきた募金だが、今年のこの事件をきっかけに考えさせられてしまった。

住みやすい地域づくりがいかに難しいか、勝手に決めたことではないのに、個人名(我が家)を名指しで批難して誹謗中傷をしている人もある。

日赤に限らず、募金は原則「任意」であるべき。

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07. 五月晴郎 2012年6月01日 19:55:46 : ulZUCBWYQe7Lk : t3OuS3nAYI

社会福祉協議会(しゃかいふくしきょうぎかい)とは、
行政関与によって戦前から戦中に設立された民間慈善団体の中央組織・連合会(「中央慈善協会」「恩賜財団同胞援護会」「全日本民生委員同盟」「日本社会事業協会」など)およびその都道府県組織を起源とする組織で、地域福祉の推進を図ることを目的とする民間団体。略して社協と称される。

全国社会福祉協議会(全社協)は、全国すべての都道府県、市区町村に設置されている社会福祉協議会(社協)の連合会・中央組織である。社会福祉団体や関係者、厚生労働省等と連携を取りながら、福祉サービス利用者や社会福祉関係者への支援、全国の社協、民生委員・児童委員、社会福祉施設等の活動への支援・推進などを通じ、社会福祉の発展をめざした活動を行っている。

1908年(明治41年)に創設された中央慈善協会とその後身を母体とし、1951年(昭和26年)に社会福祉事業法の施行により、恩賜財団同胞援護会(戦中から戦後にかけて主に戦災者や引揚者の援護事業を行っていた恩賜財団戦災援護会と、主に戦没軍人の遺族や傷病軍人及びその家族の援護事業を行っていた恩賜財団軍人援護会とが合併し発足)など全国区の公的関与のある、民間社会事業関連団体と合併・改組され、「中央社会福祉協議会」として発足、後に現在の名称に改められた。 (wiki.)

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08. 五月晴郎 2012年6月01日 20:00:43 : ulZUCBWYQe7Lk : t3OuS3nAYI
へぇ~ こんなこともやってるんだ。
「全国社会福祉協議会」HP から
http://www.shakyo.or.jp/news/080730_01.html

・  ・  ・

『五菱会系ヤミ金融事件に関する被害回復給付金支給申請手続きについて』

五菱会系ヤミ金融事件に関し、スイス連邦において没収されていた犯罪被害財産等の一部(約29億円)が、平成20年5月23日、日本国に譲与されました。

検察庁では、「犯罪被害財産等による被害回復給付金の支給に関する法律」に基づき、上記の外国譲与財産等を被害者の方々に被害回復給付金として支給するための手続である「外国譲与財産支給手続」開始する決定をしました。

申請手続きに関する情報は、検察庁ホームページ内に掲載しておりますので、下記よりご確認ください。

「五菱会ヤミ金融事件に関する被害回復給付金支給申請手続について(検察庁ホームページ)」を見る

このホームページに関する全ての著作権は、全国社会福祉協議会に帰属します。

Copyright(C)2005 Japan National Council of Social Welfare. All Rights Reserved.

 ---

09. 安来の語部 2014年2月06日 23:10:33 : 3mLtUrOkQQ7YI : uHT0cV3Axo
天皇を利用し、不利となると捨てる者どもが多い。しかしながら皇統が続いたのは藤原摂関家という存在も大きいが、さらに古代に登るならば(有職故実)、お公家さんさえも新参者という出雲がある。そこで何があったのか、そこは日本にとってどういうところなのかを考えてものを言うべきだろう。

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10. 2014年3月05日 20:39:12 : jDUea84PZI

なるほどね、この日本の仕組みが嘘くさいものだってこと、
その嘘くさいものを拝ませて、とんでもないです。
小学生のころ、友人の家の応接間に天皇陛下と美智子さまの
結婚式の写真が飾られていました。
家に帰って、両親にどうして家にはないのか聞きました。

父は満州からの引き上げ者でした。
二人とも、笑って「ほしいのか?」と聞きましたが、
それだけで終わってしまいました。

何にも言わなかったけど、きっと飾りたくない気持ちが
あったと、今にして思うのです。

最近になり、もっとショッキングな事実が
公になりました。
人から言われるのではなく、
自ら調べて、度胆をぬきました。
目からうろこがガバガバ落ちました。

石原氏は嫌いですが、「天皇は国のために用をなさない」という
この言葉は同意できます。

三島由紀夫も、死なないで済んだのではと
思います。いいえあの世で、事実をしって、国をうれいていると
思います。

http://www.asyura2.com/09/reki02/msg/499.html



Family Business - The World's Oldest Family Companies - GRI Equity

Kongo family members to Japan from Korea

Kongo Gumi Construction/Osaka, Japan Founded: 578 40th generation www.kongogumi.co.jp Prince Shotoku brought Kongo family members to Japan from Korea more than 1,400 years ago to build the Buddhist Shitennoji Temple, which still stands.

http://www.griequity.com/resources/industryandissues/familybusiness/oldestinworld.html

http://www.kongogumi.co.jp/

金剛亀尾 秦一族

金剛亀尾は、それが仏教寺院を建設、建設会社としてスタートしました。578年に設立され、それが2007年に大企業に買収されるまで、最も古い連続的に動作する独立した会社だった。

聖徳太子は仏教四天王寺寺を建設するために1、400年以上前韓国から日本に金剛家族を連れてきました。そして、それは静まります ...

Prince Shotoku brought Kongo family members to Japan from Korea more than 1,400 years ago to build the Buddhist Shitennoji Temple, which still ...

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